期間要確認
飼い主がいない猫の不妊手術費補助制度について
飼い主のいない猫の不妊手術費を補助し、地域での猫の繁殖抑制とトラブル軽減を支援します。
詳細情報
概要
市内に生息する飼い主のいない猫の増加を防止するため、不妊手術を実施する個人または団体に対して、予算の範囲内で手術費用の一部を補助します。申請者1人につき年度あたり5件を限度とします。
こんな事業者におすすめ
- 市内で飼い主のいない猫の不妊手術を行おうとしている個人
- 市内に所在する団体で地域猫の不妊手術を実施する予定の団体
対象者・要件
- 市内に生息する飼い主のいない猫であること
- これから保護し、不妊手術を受けさせるものであること
- 申請者は市内に住所のある個人、または市内に所在する団体であること
- 個人が申請する場合は、飼い主のいない猫であることの確認が行われていること
補助内容
- 対象経費: 手術料金
- 補助額: オス6,000円、メス9,000円
- 手術料金(目安): 協力動物病院の標準料金はオス13,000円、メス18,000円(委任手続きにより動物病院で補助額を差し引いた額を支払うことが可能)
申請期間
2023年04月01日から
対象経費:サービス利用料
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