再エネ発電と電気自動車・蓄電池を連携させたエネルギー自立型施設(V2X)の構築に対して、整備費用等を補助します。
道では、地域主導のエネルギー地産地消を加速し「ゼロカーボン北海道」の実現を促進するため、新エネルギー発電設備と電気自動車や定置型蓄電池を組み合わせたエネルギー自立型施設(V2X)の構築に対し、予算の範囲内で補助を行います。事業は余剰電力の蓄電や蓄電池からの電力供給を目的とした施設整備を対象としています。
2022年06月20日から
専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。