介護テクノロジーの社会実装に向け、導入効果を示すためのエビデンス構築と基盤整備を支援します。複数技術や複数施設での検証を重視します。
4,000万円
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2025年4月9日〜2025年5月30日
全国
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が、介護現場への介護テクノロジー導入を促進するため、導入効果を示すエビデンスの構築および評価基盤の整備を支援する事業です。同一分野の複数技術や複数施設での検証を行う提案が高く評価されます。
本公募の応募者は、国内の研究機関等に所属し、応募課題の研究開発実施計画の策定や成果取りまとめ等を担う研究者(研究開発代表者)であることが必要です。応募資格となる機関の例として大学、公設試験研究機関、民間企業の研究開発部門、一般社団法人・財団等、独立行政法人、非営利共益法人技術研究組合などが挙げられています。採択後は機関の施設・設備が使用可能であること、契約手続や知的財産・データの取扱いに責任を持てること、事業終了後も追跡調査等に協力できることが求められます。
2025年04月09日 〜 2025年05月30日
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介護事業所における介護情報基盤の整備を助成し、業務効率化とサービスの質向上を支援します。
領土・主権・歴史に関する調査研究と国内外への発信を支援し、史料の収集・分析と国際発信を強化します。
東アジアを含む多国間共同研究を支援し、感染症と免疫学分野の共同研究に対して最大で総額2,250万円(36か月)の研究資金を提供します。