期間要確認
新発田市第3子以降出産費助成事業
第3子以降の出産にかかる自己負担分の一部を助成し、負担軽減を図ります。
詳細情報
概要
第3子以降の出産費の一部を助成する制度です。出産育児一時金など公的給付を差し引いた額が助成対象となり、上限は15万円です。
こんな事業者におすすめ
- 第3子以降を出産した保護者で、市内に住所を有し、出産児を含む児童を3人以上監護している方
対象者・要件
- 申請日において出産児を含む児童(年度年齢18歳以下)を3人以上監護し、かつこれらの児童と生計を同じくしている保護者であること
- 出産者が出産の日以前から申請日まで引き続き市内に住所を有していること(出産者が死亡している場合は、当該出産の日に市内に住所を有していること)
- 出産児が当該出産の日から申請日において引き続き市内に住所を有していること(妊娠85日以上で流産又は死産した場合はこの項目は除く)
- 出産に関して出産育児一時金を受けていること。出産育児一時金以外に法令により出産に係る給付を受けている場合は、その給付額分を助成金から控除する
補助内容
- 対象経費: 出産費(出産育児一時金等の公的給付を差し引いた額)
- 上限額: 15万円
関連資料
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