研究シーズを基に革新的な医療機器・システムの実用化を目指す研究開発を支援します。早期実用化と海外展開を見据えた開発を後押しします。
6,000万円
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2024年12月27日〜2025年1月28日
全国
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
医療機器等研究成果展開事業 開発実践タイプは、アカデミア、企業および臨床医が連携し、独創的な技術シーズを活用して革新的な医療機器・システムの開発を支援する事業です。基礎・応用段階から実用化に至るまでの研究開発を支援し、製造販売企業への導出や海外展開を見据えた実用化を目指します。
国内の研究機関等に所属し、主たる研究場所を有する研究開発代表者が応募可能です。提出時点でアカデミア、企業及び臨床医が参画した開発チームを編成することが求められます。詳細な応募資格は公募要領を確認してください。
1~2年度目は課題当たり年間2,000万円(上限)で、3年度目は機器クラスに応じて上限が異なります。3年度目の上限はクラスⅡ 2,690千円、クラスⅢ 5,000千円、クラスⅣ 6,000万円となっています。
専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
環境にやさしい栽培技術とスマート農業機械の導入・検証を通じて、持続可能な産地転換を支援します。
東アジアを含む多国間共同研究を支援し、感染症と免疫学分野の共同研究に対して最大で総額2,250万円(36か月)の研究資金を提供します。
都道府県域の協議会等による調査・実証とマニュアル作成を支援し、有機農業の拠点づくりと広域指導を促進します。